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~事業者とともに挑戦するふるさと納税~
ただ村への寄付を増やす。そのためには大量生産品や岡山県産のフルーツを返礼品として提供することも出来ますが、それでは村外に流出するお金も増えます。
そのため西粟倉村は、皆さまのご寄付を出来るだけ村内で循環させる4つの取組を事業者と一緒に続けています。
①農作物は西粟倉村産のみ
②加工品やサービスは村内の事業者が提供
③できることは村役場と村内事業者で
④返礼品率を出来るだけ高く
西粟倉村は、寄付の使い道として次の4つを選べるようにしています。
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①村長におまかせ | 【あなたの応援が、「生きるを楽しむ村」「上質な田舎」づくりにつながります!】 「生きるを楽しむ」は村のキャッチフレーズで、「上質な田舎」は村ぐるみで目指すビジョンです。皆さまの寄付金は上質な田舎づくりの実現のために、その最前線に立つ村長が課題の優先順位に基づいて使い道を判断し、有意義に活用させていただきます。 |
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②挑戦の村であり続けるための『しごと』づくり (産業創出・観光・ベンチャー支援) | 【あなたの応援が、挑戦の村に新しい活気と、誇りを持って働ける場を生み出します!】 西粟倉村は、地域の資源を活かして自ら「しごと」を作る挑戦者が集まる場所です。皆さまの寄付金は、ローカルベンチャーの起業支援や観光コンテンツの提供、特産品の開発などに活用します。 |
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③生きるを楽しむを実現できる『ライフスタイル』の提供 (子育て・住まい・生涯学習) | 【あなたの応援が、「生きるを楽しむ」という新しい価値を作り出します!】 西粟倉村は、村民が「生きるを楽しむ」を実感できる上質な田舎づくりを進めています。皆さまの寄付金は、子育て支援や空き家の活用などの住まいの提供、田舎であっても多様な文化・スポーツを楽しむことができる環境づくりなどに活用します。 |
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④村の個性を発揮し続けるための『未来への投資』の実行 (教育・生物多様性・脱炭素) | 【あなたの応援が、小さな村と子どもたちの未来を広げていきます!】 西粟倉村は、脱炭素や生物多様性の保全など環境への取組を先進的に進めています。西粟倉における未来への投資とは、これらの先進的な取組を進めるとともに、子どもたちの教育環境の充実、村のPRなどがあげられ、皆さまの寄付金はこれらの取組に活用します。 |
西粟倉村総務企画課ふるさと納税担当までお電話ください(0868-79-2111)
寄付に必要な書類をお送りいたします。なお、直接寄付は銀行振込(ゆうちょ銀行を含む)のみでお受けしております。
西粟倉村ふるさと納税特設サイト「ふるさと生活」からご寄付ください。
ふるさと生活はこちらから
楽天ふるさと納税 | ふるさとチョイス | ふるなび | さとふる
ANAのふるさと納税 | ふるラボ | ふるさとプレミアム | ふるさと納税 for Good!
| 返礼品に関すること(内容や配送など) 寄付に関すること(受領証明書など) ワンストップ特例に関すること |
西粟倉村ふるさと納税事務局
株式会社エーゼログループ(村内事業者) 電話:070-1344-5403 メール:furusato-nishiawakura@a-zero.co.jp |
| その他ふるさと納税に関すること | 西粟倉村役場総務企画課ふるさと納税担当
電話:0868-79-2111 メール:furusato@vill.nishiawakura.lg.jp |
A. 自分が生まれ育った故郷や応援したい自治体に寄附ができる制度です。寄附金のうち2,000円を超える部分について、一定の限度額まで所得税の還付や翌年度の住民税の控除が受けられます。また、地域活性化の取り組みとして自治体の特産品などの「返礼品」を受け取ることができます。
A. その年の年収(所得金額)、家族構成(配偶者控除・扶養控除の有無)、社会保険料控除、住宅ローン控除や医療費控除の適用状況によって決まります。控除上限額の目安を知るには、各ふるさと納税ポータルサイトの「シミュレーション機能」をご利用頂くのが便利です。
A. 税制上のルールにより、住民票がある自治体への寄附には返礼品をお送りすることができません。ただし、返礼品を伴わない「寄附金控除」自体は通常どおり適用されます。
A. はい、寄付時に複数のメニューからお選びいただけます。西粟倉村では「①村長におまかせ」「②しごとづくり」「③ライフスタイルの提供」「④未来への投資」の中から選んで寄付することができます。
A. こちらのページでご案内しているのは「個人版ふるさと納税」です。法人が寄附を行う「企業版ふるさと納税」は、法人関係税の税額控除措置(最大約9割の軽減効果)が適用される別制度となります。西粟倉村への企業版ふるさと納税をご検討される場合は、担当までご連絡ください。(総務企画課ふるさと納税担当:電話 0868-79-2111)
A. 手続き方法によって控除の形式と時期が異なります。ワンストップ特例制度を利用した場合は、寄附をした翌年6月からの「住民税」が毎月減額(控除)されます。確定申告を行った場合は、寄附をした年の「所得税」が指定口座に還付され、残りの控除分が翌年6月からの「住民税」から減額されます。
A. 寄附自体はどなたでも可能です。ただし、所得税や住民税を納めていない方(扶養内など)は、税金の控除枠が発生しないため、寄附金額の全額が自己負担となります。年金受給者の方は受給額や他の所得に応じて控除上限額が算出されます。
A. 直接寄付、特設サイトからの寄付、ポータルサイトからの寄付をお選びいただけます。詳しくは西粟倉村にふるさと納税するには?をご参照ください。
A. ポータルサイト経由の場合、クレジットカード決済、各種QRコード決済、コンビニ決済、銀行振込(ペイジー等)がご利用いただけます(利用可能な決済方法はポータルサイトごとに異なります)。
A. 【ワンストップ特例がおすすめな方】 もともと確定申告をする予定がなく、年間の寄附先自治体数が「5自治体以内」の給与所得者(会社員・公務員など)。
【確定申告が必要な方】 給与収入が2,000万円を超える方、個人事業主・フリーランスの方、医療費控除や住宅ローン控除初年度の申請をする方、年間の寄附先自治体数が「6自治体以上」になる方など。A. 寄附をした翌年の1月10日(必着)です。年末(12月下旬)にご寄附いただいた場合、早めの手続きをお願いいたします。なお、ワンストップ特例の申請が間に合わなかった場合は確定申告にて控除手続きを行ってください。
A. はい、対応しています。個人番号カードと対応スマートフォンをお持ちの場合、専用アプリ(自治体マイページ等)を利用することで、書類の郵送やコピーの添付不要で即時に申請手続きを完了できます。
A. 以下のいずれかの組み合わせが必要です。
1. 個人番号カードの両面コピー(1枚で完結)
2. 番号確認書類(通知カードまたは住民票の写し)+ 顔写真付き身分証のコピー(運転免許証、パスポート等)
3. 番号確認書類 + 顔写真なし身分証のコピー2点(健康保険証、年金手帳等)
A. 寄附金受領証明書は、入金確認後通常1〜2週間程度で、返礼品とは別にハガキまたは封書にてお送りします。返礼品に同梱されることはありませんのでご注意ください。
A. 西粟倉村は無料で再発行対応を行っています。自治体マイページから再発行依頼、またはお電話にてご依頼ください。(連絡先はこちら)
A. 【ワンストップ特例申請済みの場合】 寄附した年の翌年1月10日必着で、変更届を自治体マイページ等または郵送でご提出ください。
【返礼品がまだ届いていない場合】 転送されないことが多いため、ふるさと納税事務局までお早めに配送先変更をご連絡ください。(連絡先はこちら)A. 地方税法上の「寄附」という性質上、お申し込み完了後のキャンセル、返礼品の変更、寄附金の返金はお受けできません。ただし、お届けした返礼品に破損・初期不良・品違い等があった場合は、到着後すぐに状態がわかる写真を撮影のうえ、ふるさと納税事務局までご連絡ください。(連絡先はこちら)
A. 【日時指定】 配送日の事前指定は承っておりません(時間帯指定のみ可能)。長期不在の予定がある場合は、申し込み時の備考欄にご記入いただくか、事前にお知らせください。
【のし・ギフト包装】 返礼品ごとに対応可否が異なります。各ポータルサイトの返礼品詳細ページに対応の有無を記載しておりますのでご確認ください。村の寄付受入状況や寄付金の活用状況の決算統計データ資料を公表します。具体的な使い道については、別途寄付者へのお便りなどでお伝えします。